スポンサードリンク

ワコール マタニティ 産後ガードル MGR378 産後のボトムラインを美しくととのえる、シェイ...
スポンサードリンク

%OFF☆送料無料☆産後約3ヶ月頃から使用。週5日、1日6000歩以上歩くことで、機能が発揮されます...

産後お腹のだぶだぶが残ってしまう

産後ガードルって本当に必要ですよ。経験者の私が言うのですから、本当です。姉が、産後、戻らない身体に非常に苦労していたのです。体重が普段は47kgという姉でしたが、産後は20kg増!!その後、赤ちゃんの夜鳴きに悩まされ5kgはさっと減ったものの、後の15kgに苦戦した姉です。
しかも、締め付けられることが苦痛、という人で、姉が使用したた産後ガードルは、本当に締め付けのすごいものだったので、途中で苦しすぎて止めてしまったのです。そして、体重は徐々に戻ったものの、戻らなかったものがあるのです。
そう、おなかのだぶつき。え?このだぶだぶは何?体重が元に戻ったのに、なぜ、このおなか戻らないの?という状態。これも、産後ガードルをしっかり我慢してしなかったからなのですね。

産後ガードルで元の体型に戻す

私はこの姉の経験が頭にあったおかげで、子供が生まれてからすぐに産後ガードルを使用しました。
確かに「苦しいなぁ」という感じはあるのですが、自分にあったものをきちんと着用すれば、それほど我慢できない、というものではなかったですね。この産後ガードルは、おなかの肉を元に戻す、ということだけじゃなく、子宮の位置をしっかり元に戻す為にも必要な大切なものなのです。
それに、産後早い時期から、この産後ガードルをすれば、おなかも元に戻すという自然な力が働く時でもあるので、おなかが戻ることに身体が力を貸してくれる、という時期でもあるのです。
このチャンスを逃すと、私の姉のように、いつまでたっても、だぶだぶのおなか、という状態になってしまいます。

産後ガードルはサイズをきちんと計って

産後ガードルは、通常のガードルよりも、しっかりおなかが引っ込むように、マジックテープなどで、しっかり引き締めることの出きるものを使いました。このベルトがあることで、授乳などをしているときは、緩めて、寝ている時は引き締めて、というように、臨機応変な使用ができたのです。これは、オススメです。
最初はちょっと苦しいかな?という印象があるのですが、慣れてくると、していないと不安、という感じになっていきます。私は産後1年くらいで、元のサイズに戻りました。
産後ガードルは、産後すぐにつけて、シェイプする、これが、本当に大切なことになります。自分にあった産後ガードルをするためにも、できれば、産後、下着の専門店などに行って、自分のサイズをしっかり測り、身体似合ったものを選択するのが良いかなと思います。
マジックテープで両脇をしめるタイプなら、ある程度調整ができますので、自分でサイズを検討しても大丈夫です。

産後ガードル